親の将来を考える

私事ですが先日親が60歳を迎えました、まだまだ健在ですが節目を迎える年になると考えるのが両親の老後です。
昨年亡くなった祖母は90ちかい年齢を超えておりましたが80歳を超えた頃から母親や叔母が介護に駆り出されていました。
特に叔母は在宅での仕事をしていた関係で祖母の家につきっきりで介護をする生活を送っていました。
それを思うと少し気が重くなるという現実はありますよね(汗)
もちろん自分の両親なので責任を持って最後まで世話をしたいという気持ちもありますが、現実問題として両親の介護が必要になる頃には自分の年齢は50〜60歳くらいのケースが多いかと思います。
そうなってくると介護をしようにも仕事やパートなどでなかなか時間を取るのも難しいです。
介護をする気持ちがあっても仕事との両立が難しく、どちらを取るか選択を迫られるわけですね。
そういう時選択肢に入れたいのは老人ホームですよね。
現在日本には数多くの老人ホームがあります。
その中から希望に合う施設を探すのはなかなか骨が折れるものです。
そういう時に便利なサービスがきらケア老人ホームです。
きらケア老人ホームは首都圏特化型の老人ホーム紹介サービスで経験豊富なプロのアドバイザーが首都圏エリアの6000件を超える介護施設の中から希望条件に合った施設の空室探しをサポートしてくれます。
きらケアが選ばれる理由
相談から入居までの期間が早い
急いで入居先を探していてすぐにでも入居したい、そんな時でもきケアであれば6000件を超える施設ご紹介できるので迅速丁寧に入居まで対応可能です。
平均して2週間ほどですが最短で1週間入居も可能です。
詳しい内部事情も情報提供可能
きらケアは介護士の紹介や派遣も行っているので各施設で実際に働いているスタッフの生の声を聞くことができます。
検索などで調べてみてもわからない施設の実際の雰囲気や評判なども情報提供しています。
施設の空き情報をリアルタイムで確認可能
自分で調べた時にありがちなのが、「条件の合った施設が見つかっても部屋に空きが無い」これはちょっとがっかりしてしまいますよね。
きらケアはリアルタイムで空き情報を把握しているため、条件が合いすぐに案内できそうな施設の紹介やこれから開く可能性のある施設の紹介が可能です。
首都圏内のみのサービスではありますが、特化しているからこそのサービスを提供できるのがきらケアの強みですね。
残念ながら地方の方は利用は難しいですが、首都圏在住で親御さんの介護を意識されている方は一度資料請求などをされて検討するのがオススメです。
老後は両親にとっても自分にとっても良い過ごし方をしたいものですね。